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ちゃんみなの生い立ちが凄まじい!練馬のビヨンセの理由や結婚説も徹底解説

ちゃんみな

日本を代表する女性ラッパー「ちゃんみな」さん。

今やYouTubeの総再生回数も3億回に迫る勢いで、現在最も勢いのあるJpopシンガーです。

一度聴くと耳に強烈に残るフレーズ、少し攻撃的にも見えるメイクや衣装、ちゃんみなさんは一見すると「強く自立した女性」というイメージを持たれるかもしれません。

もちろん「強さ」や「自立した女性」は間違っていません。でもそれだけではないのが、ちゃんみなさんのすごいところ。

実はちゃんみなさんは「繊細さ」「やさしさ」「聡明さ」を持ち合わせている、魅力溢れるアーティストです。

今回は、そんなちゃんみなさんの生い立ちやプロフィールを中心にちゃんみなさんの魅力をご紹介します。

  • ちゃんみなさんのプロフィール
  • ちゃんみなさんの生い立ち(練馬のビヨンセ?!)
  • ちゃんみなさんの楽曲が人気な本当の理由
  • 結婚しているって本当?!

ちゃんみなの本名とプロフィール

  • 本名:乙茂内 美奈(おともない みな)
  • 生年月日:1998年10月14日(23歳)
  • 身長:158cm
  • 出身地:韓国
  • 育ち:東京都練馬区
  • 言語:日本語、韓国語、英語
  • 職業:ラッパー、シンガーソングライター
  • 所属:ワーナーミュージック・ジャパン
  • オフィシャルサイト:CHANMINA
  • SNS:Twitter、Instagram、YouTube

韓国で生まれたちゃんみなの生い立ち

ちゃんみなさんは生まれは韓国、育ちは東京都練馬区です。

母親の職業がバレリーナで、幼少期はクラシック音楽に囲まれながら、韓国、アメリカ、日本を行き来する生活をしていました。

本人いわく幼少期のちゃんみなさんは「すごくお行儀のいい子」だったそうです。

ぽこきち

クラシック音楽?!
ちゃんみなHipHopのイメージが強いからびっくりした!

当時ピアノ、バレエ、バイオリンを習っていて、1歳半の頃から歌や音楽に興味があり3歳の時点ですでに歌手になる夢を持っていたというから驚きです。

ぽこきち

3歳のちゃんみな、すごすぎる!!
ぽこきちが3歳の時は毎日「3時のおやつ何かな~♪」ばかり考えてたよ。。。

ちゃんみなはハーフで3か国語を話すトリリンガルラッパー

ちゃんみなさんはお父さんが日本人、お母さんが韓国人のハーフです。

3歳頃までは韓国、日本、アメリカを行き来する生活だったこともあり、ちゃんみなさんは韓国語、日本語、英語の3か国語を話せます。

ぽこきち

ぽこきちは日本語も危ういぞ、、、
ちゃんみなは3か国語も話せるのか。くぅ~。すごすぎる。

韓国語、日本語、英語でちゃんみなさんが歌うI’m a Popは、3か国語を織り交ぜて作られた歌詞も素晴らしいのですが、MVでは様々な衣装、メイクで登場するちゃんみなさんにも注目です。

小学生から日本に住み始める

ちゃんみなさんは小学校に入る頃から、日本(東京都練馬区)に住んでいます。

3歳の頃にはすでに歌手になる夢を持っていたようですが、小学6年生の作文では「歌って踊れるアーティストになりたい」「歌手になる練習をずっと続ける」と更に明確な決意を語っています。

愛称「練馬のビヨンセ」の由来

ちゃんみなさんが「練馬のビヨンセ」と呼ばれるきっかけや由来、気になりませんか?

中学生時代を練馬区の学校で過ごしたちゃんみなさんは当時かなりヤンチャで、周りに比べ体格が良かったこともあり、ケンカでは負け知らずだったそうです。

当時の不良仲間から「練馬のビヨンセ」と呼ばれたことがきっかけで、高校時代にデビューした時、その圧倒的な才能から、さらに「練馬のビヨンセ」という愛称が有名になっていきます。

ぽこきち

圧倒的な存在感、物怖じしない姿を見ていると「練馬のビヨンセ」と呼ばれることにも納得がいってしまうよ!

高校は音楽コース専攻

中学生時代とは心機一転、高校からは「真面目に音楽をやりたい」と、地元で一緒にヤンチャをしていた仲間とは距離を置き、あずさ第一高等学校(渋谷校)の音楽コースに進みます。

高校2年の頃にリリースしたデビュー曲「未成年feat.めっし」でフィーチャリングしているめっしさんは高校の同級生です。

めっしさんが曲を発売した時には、ちゃんみなさんはめっしさんと仲の良さがうかがえるツイートをされています。

  • 3歳までは韓国、日本、アメリカを行き来する生活
  • ちゃんみなは3か国語(韓国語、日本語、英語)を話すトリリンガルラッパー
  • 3か国語を使ってちゃんみなが作詞作曲した楽曲は”I’m a Pop
  • 小学生入学の頃から日本に住み始める
  • 「練馬のビヨンセ」は中学時代の不良仲間が呼び始めたことがきっかけ
  • 高校から真面目に音楽をやるため、あずさ第一高等学校(音楽コース)へ進む

いじめを乗り越え、想いを楽曲へ

小学生で日本に住み始めた頃、それまで韓国、日本、アメリカを行き来する生活だったこともあり日本語が上手く話せず、いじめにあってしまったそうです。

歌手を夢見て習い始めたバレエでもいじめに遭い、通うのが辛くなり、そんな中ちゃんみなさんは自分の部屋にこもってYouTubeを見ることが多かったと言います。

そして小学2年生のちゃんみなさんは、BIGBANGのガール図チャンネル「Haru Haru」という曲に出会います。

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